グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



TOP >  設置機器・施設 >  光学顕微鏡画像解析ソフト

光学顕微鏡画像解析ソフト



3D/4D画像解析ソフト

型式
(メーカー)
Imaris CF(Bit Plane)
特徴・仕様
など
概要・特徴
共焦点顕微鏡、光学顕微鏡で得られた3D/4D画像データを視覚化、解析するためのソフトウェア
2D,3D画像中の2点間距離、任意の深さ・角度での断層表示、面積・体積測定、3D Surface、Tracing、FilamentTracer、Corocalization、Cell(細胞と核などをボクセル、小胞をスポットとして抽出し、オブジェクト間の関係を解析する)
設置場所 中央研究センター(大学1号館317号室)
備考 ・本機を使用する場合は、必ず機器予約システムにて予約をお願いいたします。
機器担当者
内線番号
水口(生体画像解析室)
2645
利用料 ¥100/時間
機器マニュアルはこちら
機器写真

画像解析処理ソフト

型式
(メーカー)
BZ-X800(KEYENCE)
特徴・仕様
など
BZ-X800で取得した画像の解析用ソフト
設置場所 中央研究センター(大学1号館317号室)
備考 ・本機器を利用する際は、必ず機器予約システムにて予約をお願いいたします。
機器担当者
内線番号
水口(生体画像解析室)
2645
利用料 -
機器写真

画像解析処理ソフト

型式
(メーカー)
ZEN(Zeiss)
特徴・仕様
など
LSM710,LSM980,Axioscan7で取得した画像の解析用ソフト
Blue Edition
設置場所 中央研究センター(大学1号館317号室)
備考 ・本機器を利用する際は、必ず機器予約システムにて予約をお願いいたします。
・フローサイトメトリーKaluza(解析ソフト)と同一のPCを使用しているため、予約の際はKaluzaの予約と重ならない事を確認してください。
機器担当者
内線番号
水口(生体画像解析室)
2645
利用料 -
機器写真

AIバーチャルスライド解析ソフト

型式
(メーカー)
HALO(Indica Labs)
特徴・仕様
など
〈特徴〉
・明視野画像を解析するためのソフトウェア。
・面積の定量化、単一&多重IHC、組織分類を搭載。腫瘍学モジュールは、免疫細胞の定量化、連続切片および染色分析を搭載。AI機能を使い、学習させることでより正確性の高い解析結果を実現。
・蛍光画像は面積の定量解析が可能。
設置場所 中央研究センター(大学1号館3階317号室)
備考 ・本機器は次世代のがんプロフェッショナル養成プラン事業で導入されました。
・学外利用は次世代のがんプロフェッショナル養成プラン事業の連携大学構成員に限ります。
・本機器を利用する際は、必ず機器予約システムにて予約をお願いいたします。
・ご利用の際は必ず機器に備え付けの利用簿へご記入をお願いいたします。
機器担当者
内線番号
水口(生体画像解析室)
2645
利用料
機器写真