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TOP  > 研究施設・関連施設  > 関連施設  > 低侵襲画像診断・治療センター

低侵襲画像診断・治療センター

最新の放射線機器を多数完備

創立50周年記念事業の一環として、2012年に開設。「放射線棟」とも呼ばれています。
地上6階、地下1階の建物内には、CTやMRIをはじめ、放射線治療、核医学、血管撮影などの機器を各フロアに配置。患者さんのニーズの高いPET-CTも完備しています。中でもCTは、本院とメーカーで共同開発した最新モデルを導入。従来に比べ被ばく量を4分の1に軽減できることが大きな特長です。本院らしい先端医療を効率的におこなう施設として大きな役割を担うとともに、日本はもちろんのことアジアにおける放射線診断や治療の中心的存在となるべく、今後も発展を続けていきます。