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TOP  > リハビリテーション学科  > 学科の特色

学科の特色

科学的視点と倫理観を併せ持った療法士を育成

卒業後に求められる臨床能力を習得するため、本学科では「COSPIRE(コスパイア)」という日本で唯一の療法士教育プログラムを導入しています。このプログラムのもと、コミュニケーション能力、科学的視点、生涯学習能力、評価・治療技術、倫理観を身につけます。

また、国内トップクラスの教授陣による講義、独自のOSCE(オスキー)、1,590時間にも及ぶ臨床実習など、優れた環境が整っています。


学科のポイント

臨床実習時間は全国トップクラス!

本学科の臨床実習時間は、厚生労働省指定規則の2倍近くの1,590時間で全国トップクラス。3つの大学病院で1,020時間もの臨床実習をおこない、最新のリハビリテーションを習得します。4年生は一般病院、診療所、小児・老人保健施設などで570時間の応用臨地実習をおこない、即戦力として期待されています。

全国で初めて「OSCE」を導入

実習前・実習後におこなう本学独自の療法士版客観的臨床能力試験(OSCE)を導入し、卒前から卒後まで教育を実践しています。

OSCEの詳細はこちら >>

7階建て、6,000㎡の リハビリ学科施設

広大なスペースの中に病院のリハビリセンターをシミュレートした実習室と、最先端の設備機器を配置しています。

リハビリ学科施設の詳細はこちら >>

高い国家試験合格率

学科長メッセージ・教育目標・各種ポリシーなどをご覧いただけます。


COSPIREは私たちのめざす「一流の療法士を教育する」ためのシステムです。