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TOP  > 放射線学科  > 学科の特色

学科の特色

本学とメーカーが共同開発した世界初の新型320列CT

診療放射線技師養成課程として開設した
我が国初の4年制大学
高度な知識と最先端の技術が身につきます

本学科は1987年に診療放射線技師養成課程として開設されました。すでに多くの卒業生が放射線技師として全国の病院、施設で活躍しています。専門の基礎教育をはじめ、最先端の医療機器が揃う大学病院などでの臨床実習などを通して、高度な知識と技術を習得でき、常に全国トップクラスの国家試験合格率を保持しています。


学科のポイント

最新の医療機器で学習できます

藤田保健衛生大学病院には、低侵襲画像診断・治療センターも併設。世界的にも大変恵まれた機器を設置しています。学内にもCT、MRIをはじめ、数多くの最新鋭の機器を導入しており、充実した環境で学習できます。

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多くの病院で実習できます

病院には様々なタイプがあり、その規模や診療科目数などによってそれぞれに違った役割を担っています。他大学では、多くて2か所の病院・施設での実習が一般的ですが、本学科では約4~5か所をまわり、さまざまな環境の病院・施設を体験できます。

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1,000名以上の卒業生が活躍

本学科は1,000名以上の卒業生を輩出。初期の卒業生は
多くの病院で放射線科の責任者として活躍しています。
 
国際学科に参加

国家試験対策はもとより、研究活動も活発におこなっています。学生の研究レベルは高く、国際学会に参加する学生も多くいます。

学科長メッセージ・教育目標・各種ポリシーなどをご覧いただけます。