グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



TOP  > 看護学科  > 4年間の学び  > 大学病院における看護学実習

大学病院における看護学実習

小児看護学実習(3年次)

小児とその家族が生活および療養する施設において臨地実習をおこなうことにより、小児看護の役割と機能の理解を深め、小児看護を実践するための基礎的能力を身につけます。
具体的には、2週間の実習において、保育所、外来、病棟をローテーションしながら実習をおこないます。

成人看護学実習(クリティカル・周手術)

実際に患者さんを受けもち、手術前後の期間における看護方法と技術、セルフケアを促す方法から早期回復を図るための看護技術について学びます。患者さん一人ひとりに応じた看護技術を習得すると同時に、患者さんの家族に与える社会的・精神的影響を深く理解できるよう学習します。