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TOP  > 入学案内  > イベント情報  > オープンキャンパス2017【本年度終了】  > リハビリテーション学科

リハビリテーション学科


模擬講義

タイトル内容場所

リハビリテーション学科紹介
本学のリハビリテーション学科が他大学と「違うところ」や「よいところ」は何なのでしょうか?そうした本学科の特色を紹介します。医療科学部7号館
3階306

脳卒中によって
起こる障害を
体験してみよう
脳の機能が障がいされた場合に直面する日常生活の不自由さを、患者さんの身になって体験し、それに対して療法士がおこなうことを学びます。医療科学部7号館
4階404

模擬演習

タイトル内容場所

体験!!
手の装具の役割を知ろう
手に力が入らない人の動作を助けるために、一人一人の手に合わせたプラスチック製の固定具(装具)を用いることがあります。実際に装具をつくったり手に着けてみて、手のはたらきと装具の役割を学びます。医療科学部7号館
4階401

最新の
リハビリテーションを
学ぼう
本学が開発した最新のリハビリテーションロボットを見てみよう。世界でもトップ水準の運動解析技術の結晶です。リハビリ医療を変えていくその力を実感してみよう!医療科学部7号館
1階112

関節の動く角度を
測ろう
身体の動きの状態を知るためには、関節の動く範囲を知る必要があります。病院などで実際に使っている道具を用いて、肩やひじの関節の角度を測ってみよう。医療科学部7号館
2階203

動作の手助けをする
道具や機械を
使ってみよう
リハビリテーションでは、失った機能を補ったり、楽に動作ができるように助けたりしてくれる道具を使うことがあります。その道具を実際に見て触れて使ってみよう。医療科学部7号館
2階203

筋力を測ってみよう
理学療法士・作業療法士は、どの筋の力がどの程度低下や回復しているかを測定により判断し、トレーニングを考えます。専用の機器を使って、手足の筋力を測ってみよう。医療科学部7号館
2階203

脳の障がいを
調べる方法を知ろう
脳の障がいによって、ものごとを理解したり判断したりする機能(認知機能)が低下することがあります。それを検査・評価して訓練するのは、主に作業療法士です。さまざまな認知機能の検査を体験をしてみよう。医療科学部7号館
2階204

身体のふらつきを
測ってみよう
人が安全に立ったり歩いたりするためには、バランスをとることが必要です。重心動揺計という装置を使って、立っている時のふらつきを測ってみよう。医療科学部7号館
2階204

無意識に反応して
動くのはなぜかを知ろう
ヒトのからだでおこる無意識の反応を体験し、こうした反応がからだを守ったり、からだのはたらきを調節したりする意味や反応のしくみについて学ぼう。医療科学部7号館
2階204

学科内ツアー

タイトル内容場所

「バーチャル見学ツアー」
~リハビリ医療の現場(病院)や
機器を見てみよう~
病院のリハビリセンター内の様子や、実際の医療現場で使う最新の治療機器や分析機器を、スライドショーで紹介します。医療科学部7号館
3階306